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瀞本金箔(どろほんきんぱく)(R) 京都 西陣織 国宝「紅白梅図屏風」二隻額装
紅白梅図屏風 左隻(させき)<白梅> 紅白梅図屏風  右隻(うせき)<紅梅>

尾形光琳作 国宝「紅白梅図屏風」を最高峰の西陣織で丹精に織り上げた。


琳派(りんぱ)といえば尾形光琳。
琳派は日本文化に影響を与えた意匠美の系譜です。

琳派の「琳」は尾形光琳、その人の名を取ってつけられました。
「光り輝く珠玉」という意味をもつ、まさに光琳の国宝「紅白梅図屏風」は、琳派を象徴する代表作です。

MOA美術館の特別許可 「紅白梅図屏風」を所蔵するMOA美術館の全面協力 最高峰の西陣・製織技法 豪華絢爛、幽玄な煌めきをもつ瀞本金箔(どろほんきんぱく)。
保証書と品質証明書 MOA美術館の保証書と金の純度証明書がついています。 左隻と右隻一対のイーゼル 別売で南洋桜材をつかった専用イーゼルをご用意しました。
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