豊かに巡りゆく、日本の季節を表現した「雪月花」
秋の夜長に、名月へ想いをはせる
武家の娘風の女性を、石山寺で机にもたれて『源氏物語』の筆をとる紫式部に見立てています。背景の満月、屏風の竹の筆さばきもすばらしく、着物の柄や小物の精緻さには目をみはるものがあります。
○額寸法/天地165.0cm×左右42.0cm
○印刷/デジタル・マイスター・リトグラフ
定価:160,000円(税込)
※分割でのお支払いを希望される場合は、フリーダイヤル0120-104-064までお気軽にご相談ください。
※お申し込み受け付け後の表装となりますので、お届けまでに1カ月ほどかかる場合がございます。あらかじめご諒承ください。
三幅セットのお申し込みはこちら>> |